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小さな頃、誰もがいたずらしたくなった、あのボタン。
そうです。バスの停車ボタン。
「次とまります」というランプがつくのですよね・・
なつかしい「ピンポーン」という音がします。これは年代モノ。
バスではなく、伊予鉄の市内線でした。
このボタンも骨董モノだが、この内装もノスタルジック。
何重にも塗り重ねられたニスが、風格を漂わせています。
贅沢な時間でしょ。
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昔のは、すべていい! けど、今は何にしてもいいのが少ない? まずデザインと塗色がケバいし、シンプルで綺麗に出来んもんかな?
投稿: 0系ひかり | 2009年9月 2日 (水) 16:47
0系ひかり様 電車の塗装がカラフルになったのは、昭和50年代後半からではなかったかと思います。 フジテレビが「楽しくなければテレビじゃない」とコピーを打っていたあの時代。 それに比べると阪急はマルーン1色。渋いですね!
投稿: 碧 勇 | 2009年9月 3日 (木) 20:05
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昔のは、すべていい!
けど、今は何にしてもいいのが少ない?
まずデザインと塗色がケバいし、シンプルで綺麗に出来んもんかな?
投稿: 0系ひかり | 2009年9月 2日 (水) 16:47
0系ひかり様
電車の塗装がカラフルになったのは、昭和50年代後半からではなかったかと思います。
フジテレビが「楽しくなければテレビじゃない」とコピーを打っていたあの時代。
それに比べると阪急はマルーン1色。渋いですね!
投稿: 碧 勇 | 2009年9月 3日 (木) 20:05